増大サプリ お酒

ペニス増大サプリメントお酒の危険な関係とは?

お酒

 

お酒ってなかなかやめられないですよね。
医学的には軽い飲酒であれば、気分がリラックスし、血流も改善するという効果があります。
しかし、泥酔するまで飲んだり、記憶がなくなるまで飲んだりしていては、ペニスを大きくすることは出来ません。
その理由とは?

 

 

アルコールの分解にアミノ酸が消費される!

お酒を飲むということは、アルコールが体内に入ってくるということです。
アルコールは体にとっては有害な成分なのため、分解して体外に排出しようと内臓が働きます。
この時活発に働くのが肝臓。
肝臓はアルコールの分解にアミノ酸のアルギニンやシトルリン、亜鉛などを消費します。
アルギニンやシトルリン・・・この成分はペニス増大にとって必要不可欠な成分です。

 

アミノ酸

 

アルギニンやシトルリンは体内で化学変化を起こし、一酸化窒素を生成します。
一酸化窒素には血管を柔らかくして、拡張する効果があります。
そのため、血流が良くなり、ペニスへ流れる血液量も増えるため、ペニス増大に欠かせないのです。

 

しかし、アルコールの分解のためにアルギニンやシトルリンが使われては、ペニス増大のためのアミノ酸を無駄遣いしていることになります。
さらに、アルコールの分解には大量の亜鉛や水分を使います。
亜鉛は精子を作るための重要な成分ですし、水分が体から失われると、血液がドロドロになります。

 

結果、ペニス増大にとっては深酒は厳禁なのです。

 

 

軽い飲酒ってどのくらい?

冒頭で言ったように、軽い飲酒であれば、気分をリラックスさせてくれますし、血流も良くしてくれる効果があります。
では、軽い飲酒ってどのくらいの量のことでしょう?

 

ビール

 

軽い飲酒というのは血中のアルコール濃度が0.1%未満の状態を言います。
血中アルコール濃度が0.1%未満の状態というのは、ビールでいうとジョッキ2杯、日本酒だと2合くらい、ワインはグラス4杯ほどと言われています。

 

しかしながら、これらの量はあくまでも目安です。
飲酒によってアルコール濃度が高くなる割合は、個人差が大きいので、あくまでも目安と考えてください。

 

結論からいうと、ペニス増大サプリを飲みながら、飲酒をしても構いません。
しかし、ほどほどにするのをお忘れなく。

 

 

軽い飲酒とゼファルリンならペニス増大!